龍民のこれまでの音楽活動歴

中学2年生の頃 ギターを始める

高校2年 ギターデュオ にてBeatlesのDon,t let me Down などを唄う

高校3年 周りは吉田拓郎ブームの中、ニールヤングに傾倒しバンドではLead Guitarを担当し、この頃よりアドリブソロを演奏する

 

大学1年 フォークソングクラブに入部。

いくつかのグループを結成し、解散するなど変遷を繰り返す。

1年生の夏には後にレコードデビューされた「児雷也」の上隅氏のリードギターでデュオを結成。三上寛の前座出演などをつとめる。

2年生の夏に、女性デュオのリードギターとしてYAMAHAポップコーン四国大会で優秀賞を受賞する。

3年生の後半より当時人気グループになった「どんごろす」のメンバーに復帰。

4年生の夏、「どんごろす」のメンバーとしてYAMAHAポップコーン四国大会に出場。この時も惜しくも全国大会出場ならず。四国内では後にプロデビューした「児雷也」が不動の地位を保つ。

 

就職を機に音楽活動から暫し離れる。

 

社会人となり1990年の夏、マリンフェスティバルYASU90 の事務局としてイベント企画する中でバンドに参加しギター担当で出演。「マーメイド」イメージソングを提供。

夜須町イメージソング「やすらぎラブリーロード」の作詞がコンテスト入賞し、プロの作曲家が曲をつけ、高知市出身のプロ歌手が歌ったカセットテープが販売される

 

よさこい踊りにバンドで参加

 

その後3年ほどで、仕事に専念し音楽活動からまた暫く離れる

 

はりまや橋界隈の歴史関係のイベントに参加するうち、再び音楽活動への意欲が沸き、原点のアコースティックギターとハーモニカ、自作自演の歌でソロとして活動を始め、曲作りにいそしむ中、地域のイベント等に出演する